親知らず


こんなお悩みないですか?

親知らずを抜きたいけど不安
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当日に抜歯を済ませたい
まとめて抜歯したい

なかじま歯科クリニックに
お気軽にご相談ください

事前にしっかりとご相談の上、
最適な治療をご提案します!

当院は5つのポイントで患者様に安心・安全を提供します

1:最新の麻酔技術を使用
当院では、痛みを最小限に抑えるために最新の麻酔技術を採用しています。
患者様の不安を和らげ、快適な治療を提供します。

2:経験豊富な専門医
親知らずの抜歯を数多く手がけてきた経験豊富な専門医が診療を行います。
確かな技術で安全な治療を心がけています。

3:事前の詳細な診断
最先端の診断機器を用いて、事前に詳細な診断を行い、
患者様一人ひとりに最適な治療計画を立てます。

4:疑問や不安の解消
治療前には患者様の疑問や不安に対して、親切丁寧に対応します。
十分な説明を行い、納得のいく治療を目指します。

5:アフターケアの充実
抜歯後のフォローアップにも力を入れており、
回復過程を丁寧にサポートします。
痛みの管理や適切なケア方法をご案内します。

患者さまの声

女性/20代後半
少し歯茎から親知らずが出ていた状態でしたが、
抜歯後はすっきりとして、以前感じていた違和感がなくなりました。
先生が丁寧に説明してくれたので、
安心して治療を受けることができました。

親知らずは放っておいてもいいの?

親知らずは成人になる頃に生えることが多い歯で、
その位置や生え方によっては、抜歯が必要となる場合があります。
ここでは、親知らずの抜歯が必要な理由と、そのメリットとデメリットをご紹介します。

親知らずの抜歯が必要な理由

  • 不適切な位置 

    親知らずが正常な位置に生えてこない場合(横向きに生える、他の歯に対して斜めに生えるなど)、隣の歯に悪影響を及ぼす可能性があります。

  • 痛みや感染

    正しく生えてこない親知らずは、食べ物の詰まりやすい隙間を作り出し、虫歯や歯周病の原因となることがあります。また、痛みや腫れを伴うこともあります。

  • 歯並びの問題

    親知らずが他の歯を押し出すことで、歯並びが悪くなることがあります。

メリット

  • 痛みの解消 

    親知らずが原因で起こる痛みや不快感を解消します。

  • 口内環境の改善

    抜歯により、歯と歯の間に食べ物が挟まりにくくなり、虫歯や歯周病のリスクを減少させます。

  • 歯並びの保持

    歯並びが悪化するのを防ぎ、将来的な矯正治療の必要性を低減します。

デメリット

  • 手術に伴うリスク 

    抜歯は外科手術であり、感染症のリスクや、まれに神経損傷などの合併症を引き起こす可能性があります。

  • 回復期間

    抜歯後は一定期間、腫れや痛みが続くことがあります。また、食事制限が必要になることもあります。

  • 費用

    抜歯は保険適用外の場合もあり、自己負担が必要になることがあります。

まとめ

親知らずの抜歯は、その必要性とリスクを考慮し、
当院の専門医と相談の上、決定することが重要です。
当院では、患者様の状態に最適な治療計画を提案し、
安全で快適な治療を心がけています。
不安な点やご質問があれば、お気軽にご相談ください。

よくあるご質問

Q1: 親知らずの抜歯は痛いですか?

A1: 抜歯時には局所麻酔を使用するため、手術自体の痛みはほとんど感じません。
麻酔が切れた後に少し痛みがある場合がありますが、痛み止めの薬でコントロール可能です。


Q2: 抜歯後の腫れはどのくらい続きますか?

A2: 個人差はありますが、通常は抜歯後2〜3日で最も腫れが強くなり、
その後徐々に引いていきます。1週間程度で腫れはほとんどなくなることが多いです。


Q3: 抜歯後、いつから普通の食事ができますか?

A3: 抜歯後は当日は柔らかい食事をお勧めします。
翌日から徐々に普通の食事に戻していけますが、抜歯部位に負担がかからないよう注意が必要です。


Q4: 抜歯はどれくらいの時間がかかりますか?

A4: 親知らずの位置や状態によりますが、一般的には30分から1時間程度で終了します。
複雑な場合はもう少し時間がかかることもあります。


Q5: 抜歯後の注意事項はありますか?

A5: 抜歯後は、24時間は激しい運動を避け、煙草やアルコールの摂取も控えてください。
また、抜歯部位を清潔に保ち、指定された薬を正しく使用してください。


Q6: 抜歯後に出血は続きますか?

A6: 抜歯直後は少量の出血がありますが、数時間で止まることが多いです。
出血が長時間続く場合は、医院に相談してください。


Q7: 親知らずの抜歯はどんな場合に必要ですか?

A7: 親知らずが原因で他の歯に影響を与える場合や、痛みや感染の原因になっている場合、
または正しい位置で生えてこない場合に抜歯が必要です。


Q8: 抜歯後のフォローアップはどのように行いますか?

A8: 抜歯後は定期的に診察を行い、抜歯部位の治癒状態を確認します。
必要に応じて追加の治療を行うこともあります。

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